
オフィスライブラリー選書
社員の休息とインプットを支える
社内の「止まり木」を作りませんか?
「ただ置くだけ」の本棚から、「心と知性が循環する」場所へ。
貴社のビジョンに寄り添う選書で、組織に新しい風を吹き込みます。
社内の本棚、
こんな状態になっていませんか?

- 「とりあえず」置いたビジネス書ばかりで、誰も手に取らない
- 社員が疲弊しており、メンタルヘルス対策に課題を感じている
- AI時代に必要な「創造性」や「雑談」が生まれていない
- どんな本を選べばいいか分からず、担当者の負担になっている
その課題、
「光って見える感性」を持つ専門家による
オーダーメイド選書で解決します。
本とことばのアトリエ
3つの特長
1. 「光って見える」
独自の選書感性
ただのベストセラーではなく、貴社の社員様の潜在意識に響く「今、必要な本」を選び抜きます。本が光って見える特殊な感性を持つコンシェルジュが、好奇心を刺激する一冊をご提案します。
2. 心理師×ライター×司書
トリプル専門性
「公認心理師」として心の健康を、「元司書」として情報の整理を、「ライター」として言葉の力を熟知したプロが担当。メンタルヘルスケアと社員教育、両面からアプローチします。
3. 毎月の循環で
オフィスが「オアシス」に
毎月新しい本が届くことで、飽きさせない空間を作ります。小さなスペースでも、ほっと一息つける「止まり木」があることで、社内の心理的安全性が高まります。
導入企業様の声

「社員の雑談が増えました」
IT企業 人事担当者様
「選書をお願いしてから、『この絵本懐かしい!』『この本のここが面白かった』といった会話が自然と生まれるようになりました。メンタル不調の予防にも役立っていると感じます。」

「置いてあるだけで空気が変わる」
デザイン事務所 代表様
「自分たちでは選ばないようなジャンルの本が届くのが楽しみです。クリエイティブな発想のヒントになる本が多く、オフィスの雰囲気が柔らかくなりました。」

「毎月届くのが楽しみ」
食品メーカー 社員様一同
「休憩時間にスマホを見るのではなく、本をパラパラめくる時間が増えました。短時間で読める本を選んでくれるので、仕事の合間の良いリフレッシュになっています。」
導入の流れ
貴社の現状の課題、社員の雰囲気、強化したいビジョンなどを丁寧にヒアリングします。
「最近、社内が暗い」「若手の元気が欲しい」など、抽象的なご要望で構いません。
ヒアリング内容に基づき、ブックコンシェルジュが最適な本を選書。
初回は10冊程度のベース作り、以降は毎月3冊程度の入れ替え用書籍をお送りします。
届いた本を「一箱図書館」スペースに設置。
それぞれの本に込められたメッセージや、社内報での紹介文案などもサポート可能です。
料金・プラン
オフィスライブラリー定期便
月額22,000円(税込)
※初期選書費用(10冊〜):55,000円(税込)~
※初回60分のオンラインコンサルティング
※契約期間の縛りはございません
- 毎月3冊の厳選書籍送付(選書代・送料込)
- 月1回(30分)のオンラインコンサルティング
- 公認心理師・司書によるレイアウト助言
- 書籍紹介POPデータの提供
よくあるご質問
- どんなジャンルの本が届きますか?
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ビジネス書だけでなく、画集、写真集、エッセイ、詩集、絵本など、脳の違う部分を刺激し、リラックス効果の高いジャンルを積極的に混ぜて選書します。貴社の業種や社員様の年代に合わせてカスタマイズいたします。
- 本を置くスペースがあまりありません。
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ご安心ください。「一箱」という名前の通り、みかん箱1つ分のスペースがあれば始められます。デッドスペースや休憩室のテーブルの上など、小さなスペースをパワースポットに変える提案をさせていただきます。
- 本がなくなったり、汚れたりしませんか?
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社員様への貸し出しルール作りなどもサポート可能です。ただ、本は読まれてこそ価値があります。多少の汚れは「愛された証拠」として捉える文化づくりも含めてご提案しています。
- 支払い方法について教えてください。
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請求書払い(銀行振込)に対応しております。新聞図書費や研修費、福利厚生費として計上される企業様が多いです。
お問い合わせ・お申し込み
まずは現状の課題感をお聞かせください。
貴社に最適なライブラリープランをご提案いたします。


